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  1. IFRS適用会社(予定含む)が225社に
  2. 労働基準法の管理監督者性はやはり厳しいと感じた判例ー日産自動車事件
  3. 国内外数社の代表を務める納税者を居住者であると判断した課税当局が全面敗…
  4. 敷金の額を上回るため簡便法から原則法へ変更した事例(資産除去債務)
  5. 「消費税の軽減税率制度に関するQ&A(個別事例編)」等が改訂されました…
  6. 電子帳簿保存法・スキャナ保存の承認申請書が一部簡素化
  7. 非上場会社において訴訟で総会決議取消となった理由(2例)
  8. 退職給付債務ー割引率がマイナスは28社(2019年3月期)
  9. 必要な資料の提出を促せば注意義務を尽くしたことになる?
  10. 企業等所属会計士に対する倫理規則が改正されたそうです
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出る杭はもっと出ろ!

タグ:日本国債

昨日に引き続き「2011年本当の危機が始まる!」(朝倉 慶 著:ダイヤモンド社)という書籍で、私が面白いと感じた点を紹介します。同書は一読の価値があると思います。以下「」内は同書の要約です。日銀が2010年10月に実施を発表した…

今回は、「2011年本当の危機が始まる!」(朝倉 慶 著:ダイヤモンド社)という書籍が思いのほか、興味深かったので紹介します。この著者の本を読むのは初めてでしたが、著者の略歴に船井幸雄氏が「経済のプロ・K氏」と紹介したというのをみて購入して…

前回は「日本は破産しない!」(上念司著)という書籍で共感した点について述べましたが、今回は疑問点について述べることとします。①筆者は、日本国債の金利の低さはダントツで、この金利の低さは日本国債を買いたい人がたくさんいて、人気があり、…

S&Pに続きムーディーズも日本の国債を格下げしました。個人的にはもっともという気がしますが、日経新聞のHPで長期金利の動きを見る限りマーケットは全く反応していないようです。Yahooニュースの記事は以下のようなものでした。---…

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  2. 労政時報第3977号の労働判例SELCTで日産自動車事件(横浜地裁平成31.3.26判決)が取り上げ…
  3. 国内外数社の代表者を務める納税者(日本人)が所得税等上の居住者に該当するか否かで争われた裁判で、課税…
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