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  1. 令和2年改正で過大配当利用の節税封じ
  2. クラウド導入のカスタイズ費用の税務上の取扱い
  3. 初期費用込みのクラウド利用料は金額が区分されているかどうかで取扱いが異…
  4. 海外の2019年会計にまつわる事項トップ10とは?
  5. 帳簿等の不提示を貫き多額の追徴課税処分を受けた納税者が控訴
  6. 自社株対価M&Aの課税繰延は今後の検討課題に
  7. いままで消費税申告延長が認められなかったのは何故?
  8. 株式上場(IPO)に係る監査事務所の選任に関する連絡協議会が設置された…
  9. 2019年IPO会社の監査報酬動向など
  10. 2019年経営税務誌が選ぶ5大ニュースとは
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出る杭はもっと出ろ!

カテゴリー:ソフトウェア

経営財務3335号にトピックスプラスとして「クラウドサービスの会計処理」が取り上げられていました。ソフトウェアの会計処理を定めている「研究開発費等に係る会計基準」および「研究開発費及びソフトウェアの会計処理に関する実務指針」は、公表…

「ソフトウェア取引の会計・財務Q&A 第2版」(有限責任監査法人トーマツ編)のQ4-17「クラウドサービスの提供者におけるソフトウェアの分類」では、ASP、SaaSのサービス提供に用いられるソフトウェアの分類について「複写」というキーワード…

今回はソフトとウェアの有姿除却についてです。ソフトウェアの有姿除却については、どちらかといえば税務上の取扱いが気になりますが、これは次回以降に譲るとして、今回は会計上の取扱いについて確認します。そもそも「除却」とは何かですが…

クラウド型のサービスとして提供するためソフトウェアの制作費は、「研究開発費等に係る会計基準」や「研究開発費及びソフトウェアの会計処理に関する実務指針」(企業制度委員会報告第12号)でいうところの「市場販売目的のソフトウェア」と「自社利用のソ…

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  1. T&A master No.817に「過大配当利用の節税封じに簿価の切下げ」という記事が掲載されてい…
  2. 前回に引き続きクラウドに係る費用の取扱いについてです。令和2年度税制改正に受領者が自由にデータを改変…
  3. 以前”クラウドサービス初年度利用料が高く設定されている場合の税務上の取扱いは?”で、クラウドサービス…
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