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  1. 個人がポイントを取得・使用した場合の課税関係
  2. 2019年のIPOは94社-経営財務誌調べ
  3. 令和2年改正で過大配当利用の節税封じ
  4. クラウド導入のカスタイズ費用の税務上の取扱い
  5. 初期費用込みのクラウド利用料は金額が区分されているかどうかで取扱いが異…
  6. 海外の2019年会計にまつわる事項トップ10とは?
  7. 帳簿等の不提示を貫き多額の追徴課税処分を受けた納税者が控訴
  8. 自社株対価M&Aの課税繰延は今後の検討課題に
  9. いままで消費税申告延長が認められなかったのは何故?
  10. 株式上場(IPO)に係る監査事務所の選任に関する連絡協議会が設置された…
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出る杭はもっと出ろ!

カテゴリー:新株予約権

経営財務3386号のニュースに2019年3月期第1四半期報告書において、実務対応報告第36号「従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」を適用した旨を記載した会社が68社あり、そのうち66社が、適用日より前…

会社法の見直しを検討している法制審議会会社法制(企業統治等関係)部会では、登記事項について、新株予約権と支店所在地の登記の見直しが検討されているとのことです(T&A master No.759)。新株予約権に関する登記については、現…

経営財務3378号の記事によると、実務対応報告第36号「従業員に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」が適用開始となった2018年4月以降、9月までの間に上場会社15社(うちIFRS適用会社5社)が有償新株予約権…

2018年は3月31日が土曜日のため、3月決算会社の場合、本日が今期の最終営業日というケースが多いのではないかと思いますが、適時開示情報を確認していたところ、有償ストック・オプション、あるいは、有償新株予約権に関する適時開示が目につきました…

2018年1月12日にASBJは実務対応報告第36号「従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」を公表しました。本体部分は9項からなる短い実務対応報告ですが、公開草案に多数の反対のコメントが寄せられ…

昨年反対意見が過去最高数となった有償新株予約権の会計処理に関する実務対応報告「従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取扱い」(実務対応報告第36号)が2018年1月12日に公表されました。すでに取り上げている内容が…

大量の反対コメントが寄せられた「従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い(案)」について、経過措置の対応が判明したという記事がT&A master No.713に掲載されていました。公開草案では、第…

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  1. 今まで個人が企業を発行したポイントを取得・使用した場合の課税関係について税務当局の公式見解はありませ…
  2. 経営財務3441号に「2019年のIPOは94社」という記事が掲載されていました。経営財務誌…
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