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  1. 富裕層に対する追徴税額が過去最高になったそうです
  2. 即時充当によるキャッシュレスに係る消費税の仕入税額控除の処理
  3. 帳簿の提示を拒み続け約29億円を納付
  4. 有価証券報告書の訂正報告書提出が増加傾向?
  5. デロイトトーマツコンサルティングで異常な退職引き留め?
  6. 海外住宅投資の節税認めず-富裕層課税強化へ
  7. サイト中傷記事削除費用は家事関連費?
  8. 監査時間も報酬も増加傾向-2018年度「監査実施状況調査」
  9. 令和元年会計士試験の合格率は10.7%-女性合格者の割合は増加傾向?
  10. 消費税、社宅用建物等の取得費の区分誤りに要注意
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出る杭はもっと出ろ!

カテゴリー:IFRS

2019年8月1日に東京証券取引所から”「会計基準の選択に関する基本的な考え方」の開示内容の分析”が公表されました。2018年4月期~2019年3月期の東証上場会社合計3,639社(うち3月決算2,343社)の決算短信に記載された「…

日経新聞のイブニングスクープで「M&A、費用計上の義務化検討 国際会計基準」という記事が配信されてきました。数日前にも”IASBがのれん減損テストの緩和措置を検討するそうです”で、IASBがのれんの償却の再導入を検討するようだという経営財務…

経営財務3374号のニュースに「IASB のれん減損テストの緩和措置を検討へ」という記事が掲載されていました。これは8月29日に開催されたASBJのオープンセミナーで、鶯地隆継IASB理事が最近のIASBの基準開発動向として解説した…

東京証券取引所は2017年7月20日に”「会計基準の選択に関する基本的な考え方」の開示内容の分析”を公表しました。分析対象会社数は3,537社で、このうち2,358社が2017年3月期決算の会社となっています。まず、IFRS…

経営財務3310号において、2017年5月15日現在で同誌の調査結果によればIFRSを任意適用(または適用を表明)した会社が144社になったとの記事がが掲載されていました(東証のHPでも5月15日現在で合計144社となっています)。…

そういえば2016年末までにIFRS任意適用300社を達成するなんていう目標があったなと思い出したので、久々に状況を確認してみることとしました。経営財務3299号の「適時開示ニュース」によると、2017年2月15日にユニ・チャーム(…

2016年12月20日に企業会計基準委員会が実務対応報告18号「連結財務諸表作成における在外子会社の会計処理に関する当面の取扱い」の公開草案を公表しました。当該取扱いが最初に公表されたのは平成18年5月なので、なんだかんだと改正され…

T&A master No.659で平成28年3月期における会計方針の変更事例の特集が組まれていました。監査報告書の強調事項から集計した結果では、固定資産の減価償却方法を定率法から定額法へ変更した会社が25社あったとされており、変更…

2016年2月9日にアサヒグループホールディングス(東一)が、2016年2月12日に住友ゴム工業(東一)、ダンロップスポーツ(東一)、アウトソーシング(東一)の3社がIFRSの任意適用を公表しました。いずれの会社も2016年12月期…

東京証券取引所は9月1日に2015年3月決算会社の開示内容を集計した”「会計基準の選択に関する基本的な考え方」の開示内容の分析について”を公表しました。それによると、「基本的な考え方」において、IFRSの適用を予定している旨を記載し…

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  1. 国税庁が2019年11月28日に公表した「平成30事務年度における所得税及び消費税調査等の状況」によ…
  2. 半月ほど前に税務通信で取り上げられていた記事に関連して”キャッシュレス決済ポイント還元と仕入税額控除…
  3. 税務通信3583号に東京地裁で11月21日に判決が下された訴訟が取り上げられていました。この…
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