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  1. レジ袋の売上寄附と仕入控除の用途区分
  2. 監査報酬は6年連続増加傾向-2020年版上場企業監査人・監査報酬実態調…
  3. 休業手当は給与課税、休業補償は非課税
  4. スチュワードシップ・コードの再改訂内容を確認
  5. 3月決算6月末申告でも一定の対応で利子税が免除になるそうです
  6. 企業が従業員に支給するコロナ対応の見舞金は非課税の可能性
  7. 経理でテレワークの実施率はどれくらい?(最終結果)
  8. 2020年3月決算会社-上場10社程度が継続会開催方針を決定
  9. フリーランス等に支払う立替経費には源泉徴収が必要というけれど・・・
  10. 雇用保険法の改正を確認(2020年改正)
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出る杭はもっと出ろ!

カテゴリー:IFRS

2019年8月1日に東京証券取引所から”「会計基準の選択に関する基本的な考え方」の開示内容の分析”が公表されました。2018年4月期~2019年3月期の東証上場会社合計3,639社(うち3月決算2,343社)の決算短信に記載された「…

日経新聞のイブニングスクープで「M&A、費用計上の義務化検討 国際会計基準」という記事が配信されてきました。数日前にも”IASBがのれん減損テストの緩和措置を検討するそうです”で、IASBがのれんの償却の再導入を検討するようだという経営財務…

経営財務3374号のニュースに「IASB のれん減損テストの緩和措置を検討へ」という記事が掲載されていました。これは8月29日に開催されたASBJのオープンセミナーで、鶯地隆継IASB理事が最近のIASBの基準開発動向として解説した…

東京証券取引所は2017年7月20日に”「会計基準の選択に関する基本的な考え方」の開示内容の分析”を公表しました。分析対象会社数は3,537社で、このうち2,358社が2017年3月期決算の会社となっています。まず、IFRS…

経営財務3310号において、2017年5月15日現在で同誌の調査結果によればIFRSを任意適用(または適用を表明)した会社が144社になったとの記事がが掲載されていました(東証のHPでも5月15日現在で合計144社となっています)。…

そういえば2016年末までにIFRS任意適用300社を達成するなんていう目標があったなと思い出したので、久々に状況を確認してみることとしました。経営財務3299号の「適時開示ニュース」によると、2017年2月15日にユニ・チャーム(…

2016年12月20日に企業会計基準委員会が実務対応報告18号「連結財務諸表作成における在外子会社の会計処理に関する当面の取扱い」の公開草案を公表しました。当該取扱いが最初に公表されたのは平成18年5月なので、なんだかんだと改正され…

T&A master No.659で平成28年3月期における会計方針の変更事例の特集が組まれていました。監査報告書の強調事項から集計した結果では、固定資産の減価償却方法を定率法から定額法へ変更した会社が25社あったとされており、変更…

2016年2月9日にアサヒグループホールディングス(東一)が、2016年2月12日に住友ゴム工業(東一)、ダンロップスポーツ(東一)、アウトソーシング(東一)の3社がIFRSの任意適用を公表しました。いずれの会社も2016年12月期…

東京証券取引所は9月1日に2015年3月決算会社の開示内容を集計した”「会計基準の選択に関する基本的な考え方」の開示内容の分析について”を公表しました。それによると、「基本的な考え方」において、IFRSの適用を予定している旨を記載し…

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  1. 税務通信3607号のショウウインドウに「レジ袋の売上寄附と仕入控除の用途区分」という記事が掲載されて…
  2. 2020年5月15日に日本公認会計士協会は「2020年版上場企業監査人・監査報酬実態調査報告書」を公…
  3. 税務通信3607号の税務の動向に「新型コロナ 労基法26条の「休業手当」は給与課税」という記事が掲載…
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