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  1. 2021年1月より介護休暇や子の看護休暇が1時間単位で取得可能に
  2. IESBAが5年連続15%超の報酬依存で監査人辞任を提案
  3. 賃金債権の消滅時効は当面3年となるようです
  4. 個人がポイントを取得・使用した場合の課税関係
  5. 2019年のIPOは94社-経営財務誌調べ
  6. 令和2年改正で過大配当利用の節税封じ
  7. クラウド導入のカスタイズ費用の税務上の取扱い
  8. 初期費用込みのクラウド利用料は金額が区分されているかどうかで取扱いが異…
  9. 海外の2019年会計にまつわる事項トップ10とは?
  10. 帳簿等の不提示を貫き多額の追徴課税処分を受けた納税者が控訴
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出る杭はもっと出ろ!

カテゴリー:経営

半年以上前に2019年4月号のFACTAに掲載されていた”デロイト「漏洩憂い」首脳退職”という記事を取り上げましたが、その続報といえる「デロイトトーマツ系コンサル異常な退職引き留めで軋轢」という記事が2019年12月号に掲載されていました。…

2019年5月31日に金融庁で金融審議会「市場構造専門グループ」第2回会合が開催されたとのことです(経営財務3411号)。今回の会合では機関投資家側からの意見のヒアリングが行われ、その中で、投資家、上場企業、取引所の問題意識と議論の…

日経新聞のイブニングスクープで「野村証券に改善命令へ、金融庁 上場基準の情報漏洩」という記事が配信されてきました。 この記事によると、金融庁は本日、「野村証券と野村ホールディングス(HD)に対して金融商品取引法に基づく業務改善命令を…

FACTAの2019年4月号に”デロイト「漏洩憂い」首脳退職”という記事が掲載されていました。この記事によると、「実はいま、日本政府は、国家機密に近いような情報が筒抜けになりかねないリスクに直面している」とのことです。そして…

2018年11月27日の日経新聞夕刊に「日本取引所 CEO、内規違反」という記事が掲載されていました。記事によると日本取引所グループの清田瞭最高経営責任者は内規に違反して東証に上場している上場インフラファンドへの投資を行っていたとの…

2018年6月にコーポレートガバナンスコード(以下「CGコード」)が改訂され、今年12月末までに改訂版のCGコードに対応したコーポレートガバナンス報告書の提出が求められています。今回改訂されたCGコードではCEOの選解任についての以…

2018年10月22日に東京証券取引所が「2017年度従業員持株会状況調査結果の概要について」を公表しました。これによると、調査対象会社3184社(前年度比40社増加)の従業員持株会が保有する株式の時価総額が、前年度末比6667億円…

経営財務3354号のトピックプラスに、同誌の行った監査人交代に関する調査の結果が掲載されていました。連載の第3回目で、今回は監査人が複数回交代した事例について調査した結果が掲載されていました。この調査結果によれば、過去10年(200…

2018年1月31日に富士フイルムホールディングスが米ゼロックスを買収すると発表しました。複合機でゼロックス製品を使用している会社は多いと思いますが、日本でゼロックスといえば富士ゼロックス製品のことで、富士ゼロックスは富士フイルムホ…

T&A maseter No.716に「税理士事務所の事業承継、営業権の対価をめぐり争い」という記事が掲載されていました。ここで取り上げられていた事案は、亡税理士の相続人(原告)が顧問先を承継した税理士法人(被告)に対して営業権相当額の支払…

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