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  1. 監査報酬は6年連続増加傾向-2020年版上場企業監査人・監査報酬実態調…
  2. 休業手当は給与課税、休業補償は非課税
  3. スチュワードシップ・コードの再改訂内容を確認
  4. 3月決算6月末申告でも一定の対応で利子税が免除になるそうです
  5. 企業が従業員に支給するコロナ対応の見舞金は非課税の可能性
  6. 経理でテレワークの実施率はどれくらい?(最終結果)
  7. 2020年3月決算会社-上場10社程度が継続会開催方針を決定
  8. フリーランス等に支払う立替経費には源泉徴収が必要というけれど・・・
  9. 雇用保険法の改正を確認(2020年改正)
  10. 役員報酬の自主返納と定期同額給与
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出る杭はもっと出ろ!

タグ:マイナンバー

T&A master No.778に「個人番号照会スキーム、今国会で実現へ」という記事が掲載されていました。マイナンバー制度の施行日前に証券口座を開設した場合、2018年末までに個人番号を証券会社等に告知する義務が課せられていました…

2018年6月8日に「特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドライン(事業者編)」及び「(別冊)金融業務における特定個人情報の適正な取扱いに関するガイドライン」に関するQ&Aの更新版が公表されました。今回の更新版において、従業員や講…

扶養控除等申告への個人番号に記載方法に関連して、原則法、余白に一定の文言を記載する方法を確認しましたが、最後に帳簿作成方法について確認することとします。4.2016年3月改正で新たに認められることとなった帳簿記載方式今年の改…

前回確認したプレ印字方式において、改正により「過去に本人であることの確認を行った上で」という要件が加わったことにより、使い勝手が悪くなったということを書きましたが、ここでいう「本人であることの確認」がどのようなものであるのかについて記載する…

前回まで扶養控除等(異動)申告書における個人番号の原則的な取扱い及び余白部分に一定の文言を記載して個人番号の記載を行わない方法について確認しました。今回は、個人番号のプレ印字する方法について確認することとします。マイナンバーを記載し…

前回は扶養控除等(異動)申告書について、原則的な個人番号の取扱いについて記載しましたので、今回は実務上の対応方法として考えられる別の方法について確認していきます。2.余白部分に文言を記載し、個人番号の記載を省略する方法これは…

給与所得者の扶養控除等(異動)申告書におけるマイナンバーをどうするということが話題となる時期になりました。実務担当者としては、結局のところ一番負担を軽減できる方法を利用したいと考えるところですが、国税庁のFAQも昨年末以降改正が加えられてい…

年末調整関連のセミナーの募集などを見かけるようになり、もうそんな時期かと改めて気づかされましたが、マイナンバーを巡っては取扱いも固まっているとはいえない状況なのが実務サイドとしては困るところです。そして、2016年9月9日にマイナン…

T&A master NO.621に「2度目の扶養控除申告書に個人番号不要」という記事が掲載されていました。扶養控除申告書で個人番号を収集する場合には被扶養者の本人確認でメリットがあると考えられる一方で、個人番号が記載された書類が毎…

税務通信3382号の税務の動向でマイナンバー対応のシステム改修費用の取扱いが取り上げられていました。マイナンバーへのシステム対応パターンとして以下の三つに区分して取扱いが解説されています。既存の給与計算システム等をバージョン…

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  1. 2020年5月15日に日本公認会計士協会は「2020年版上場企業監査人・監査報酬実態調査報告書」を公…
  2. 税務通信3607号の税務の動向に「新型コロナ 労基法26条の「休業手当」は給与課税」という記事が掲載…
  3. 2020年3月24日に金融庁に設置された「スチュワードシップ・コードに関する有識者検討会」(令和元年…
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