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  1. 改正民法(その3)・・・危険負担
  2. 2018年12月期決算会社-改正税効果基準早期適用は15社
  3. 2019年3月期の決算発表日はどうなっている?
  4. 節税保険対応の通達改正案が公表
  5. 会計監査人の継続監査年数を最大10年と定めた会社の事例
  6. 2015年にマザーズに上場した会社の株主総利回りを試しに10社計算して…
  7. 地方法人税の還付請求失念に要注意
  8. 四半期レビュー報告書等の記載内容が改訂へ
  9. 改正民法(その2)-解除
  10. MTGが中国の新EC法の影響により大幅に下方修正
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出る杭はもっと出ろ!

タグ:監査報酬

2019年1月21日に日本公認会計士協会から「監査実施状況調査(2017年度版)」が公表されました。これは、会計士協会に監査人から提出された監査概要書(写)及び監査実施報告書から抽出したデータをまとめたもので、1社当たりの人数の平均…

何だかんだとやることが増えているといって、毎年のように監査報酬の値上げ交渉が行われるようになっているというのは実感しているところですが、2018年5月29日に日本公認会計士協が公表した2018年版「上場企業監査人・監査報酬実態調査報告書」に…

2017年1月19日に日本公認会計士協会から平成27年度「監査実施状況調査」が公表されました。金融商品取引法監査の平均報酬は個別のみの場合1,741万円(平成26年度:1,725万円)、連結ありの場合4,704万円(平成26年度:4…

仕事柄、新規上場会社のIの部を見ると監査報酬の水準が気になります。久々に直近に上場予定日のIの部をみていたら、えらく安い監査報酬の会社が目につきました。監査報酬は、会社の規模、業務の特殊性、会社の管理状況なんかで必要な時間数も変わってく…

2013年4月19日に日本公認会計士協会の会員向けに「適切な監査時間及び監査報酬について」という会長声明が公表されました。内容は以下のようなものです。J-SOXと四半期レビューの導入された2008年度に大幅に上昇したが、翌年度以…

日経のNetを眺めていたら、以下の記事が目に留まりました。「自ら上場廃止、6年で64社 広がるMBO -上場コスト逃れ 株主より速さ重視」というものです。冒頭部分では以下のように記載されていました。株式市場で自ら…

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  1. 今回は改正民法の危険負担についてです。危険負担は、売買等の双務契約が成立した後に、債務者の責…
  2. 経営財務3404号の記事によると、2018年12月期の有価証券報告書において改正税効果基準を早期適用…
  3. GW中の平日に決算発表を行う会社はそれほど多くありませんが、2019年は10連休となることによって、…
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