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  1. 令和4年度税制改正で少額固定資産の損金算入制度が見直し?
  2. 個人会計士事務所では上場会社の監査ができなくなるそうです
  3. 令和5年度税制改正では法人税増税?
  4. 免税事業者の適格請求書発行事業者登録日で2年縛りに違いが生じる?
  5. 2023年3月以降開催総会から総会資料の電子提供開始
  6. 平均監査報酬は微増 監査実施状況調査(2020年度)
  7. 改正電子取引 宥恕規定制定の状況は?
  8. 契約負債に流動固定分類は不要?
  9. 改正電子帳簿保存法 電子取引に宥恕規定が設けられるようです
  10. 会計士CPE履行要件を満たさない場合は登録抹消も視野に検討
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出る杭はもっと出ろ!

タグ:連結

前回のエントリのついでに、今回は為替換算調整勘定についてです。慣れていると当然出てくるものという感じですが、初めて連結を担当する方などは為替換算調整勘定の意味するところが理解しにくいようです。単に、在外子会社の財務諸表を円貨に換算す…

今回は一昨日の“在外子会社に対する外貨建貸付金から生じた為替差損益は消去する?”の補足です。上記のエントリでは在外子会社に対する「外貨建貸付金」でしたが、在外子会社からの「外貨建借入金」の期末換算により生じた為替差損益の場合はどうな…

連結財務諸表を作成する場合、内部取引から損益は発生しないのが原則です。したがって、例えば棚卸資産の売買から生じた未実現損益は連結調整仕訳として調整されることになります。今回は、親会社が在外子会社に対して貸付(外貨建)を行った場合、そ…

連結財務諸表を作成する場合、親会社と子会社との債権債務および内部取引は相殺消去しなければなりませんが、今回は在外子会社との債権債務および内部取引の相殺消去の際に換算差額が生じた場合にどう処理するのかについてです。何でそんなことをと思…

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  2. 2022年1月4日に金融審議会公認会計士制度部会が公表した同部会の報告書のポイントがQ&A形式でT&…
  3. T&A master No.912に「与党大綱、R5改正における増税示唆」という記事が掲載されており…
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