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  1. 個人がポイントを取得・使用した場合の課税関係
  2. 2019年のIPOは94社-経営財務誌調べ
  3. 令和2年改正で過大配当利用の節税封じ
  4. クラウド導入のカスタイズ費用の税務上の取扱い
  5. 初期費用込みのクラウド利用料は金額が区分されているかどうかで取扱いが異…
  6. 海外の2019年会計にまつわる事項トップ10とは?
  7. 帳簿等の不提示を貫き多額の追徴課税処分を受けた納税者が控訴
  8. 自社株対価M&Aの課税繰延は今後の検討課題に
  9. いままで消費税申告延長が認められなかったのは何故?
  10. 株式上場(IPO)に係る監査事務所の選任に関する連絡協議会が設置された…
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出る杭はもっと出ろ!

カテゴリー:会計

経営財務3441号に「2019年のIPOは94社」という記事が掲載されていました。経営財務誌の集計によると市場別の2019年のIPO社数は以下のとおりとなっています。東証一部・・・1社(1.1%)東証二部・・・11社(1…

経営財務3439号の【海外会計トピック】に”2019年会計にまつわる事項トップ10、2020年のトップ事業、その他”という記事が掲載されていました。この記事では、カナダのインターネットサイトが公表した10項目が紹介されています。ここ…

経営財務3438号のミニファイルに"IPOに係る監査事務所の選任"という記事で金融庁が2019年12月13日に「株式新規上場(IPO)に係る監査事務所の選任等に関する連絡協議会」した旨が取り上げられていました。IPOにあたっては形式…

明日(12月26日)に東証マザーズに上場を予定している(株)スポーツフィールドが予定通り上場すると2019年の東証でのIPO(Pro market除く)は83社となりそうです。なお、1週間ほど前のネット記事で2019年のIPOは86…

経営財務3438号に「本誌が選ぶ2019年”経財”5大ニュース」という記事が掲載されていました。特に投票等によって選ばれている訳ではないようですが、読者の反響等も考慮されていると推測されることから、一般的に注目度が高いもの5つということでよ…

昨日取り上げた”監査法人大手門会計事務所に行政処分を勧告”に関連して、経営財務3437号のニュースに「SESC 非財務情報(CG状況)で初の虚偽認定」という記事が掲載されていました。この記事によると、証券取引等監視委員会(SESC)…

公認会計士・監査審査会は2019年12月6日に「監査法人大手門会計事務所に対する検査結果に基づく勧告について」において、金融庁に対して当該監査法人に対して行政処分その他の措置を講ずるよう勧告した旨を公表しました。監査法人大手門会計事…

経営財務3434号のニュースに「2019年3月期有報に関する訂正報告書152社が提出」という記事が掲載されていました。内部統制云々という問題はあるものの、色々と記載しなければならないことも増えているので、訂正報告書が増えるというのは…

2019年11月11日に日本公認会計士協会から「監査実施状況調査(2018年度)」が公表されました。これによると2018年度(2018年4月期~2019年3月期)の金融商品取引法監査対象(連結財務諸表提出会社)3287社について、平…

最近あまり気にしていませんでしたが、2019年11月15日に公認会計士試験の合格発表が行われました。願書を出願した人数に対する論文式試験合格者の割合は10.7%で、前年の11.1%よりも若干低下しています。願書提出者でみると2019…

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  1. 今まで個人が企業を発行したポイントを取得・使用した場合の課税関係について税務当局の公式見解はありませ…
  2. 経営財務3441号に「2019年のIPOは94社」という記事が掲載されていました。経営財務誌…
  3. T&A master No.817に「過大配当利用の節税封じに簿価の切下げ」という記事が掲載されてい…
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