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  1. ワーケーション旅費の税務上の取扱い
  2. 2020年12月期KAMの早期適用は8社
  3. 2021年3月期における法人税の誤りやすいポイントとは?
  4. 定年再雇用時の有給休暇付与日数はリセットされる?
  5. 役員賞与の支給順序変更も事前確定給与として損金算入可能
  6. カタログの「総額表示」対応
  7. 会計監査人の異動の適時開示-評価基準等の内容を示す事例がでてきているそ…
  8. 所得拡大促進税制の適用判定における雇用調整助成金の益金算入時期に要注意…
  9. D&O保険、「会社補償支払特約」の付保状況を要確認
  10. 経団連の会社法各種書類のひな形が改訂されました
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出る杭はもっと出ろ!

カテゴリー:税制改正

雇用調整助成金の益金算入と所得拡大促進税制の適用判定における控除とで事業年度が異なるケースがあるため要注意という旨の記事が税務通信3648号の税務の動向に掲載されていました。通常の、雇用調整助成金は、給付原因である休業等の事実があっ…

2020年12月10日に令和3年度税制大綱が公表され、自社株対価M&Aの税制措置や産業競争力強化法の認定を条件とした欠損金の繰越控除額の見直しなどが織り込まれていますが、今回はスキャナ保存制度の見直しについて確認することとします。今…

T&A masterのニュース特集に「暦年課税は廃止へ、相続税・贈与税一体化議論が開始」という記事が掲載されていました。政府税制調査会が相続税・贈与税の一体化に向けた検討をスタートさせるとされ、例年から具体的な検討に入るとのことです…

平成31年度税制改正大綱の法人課税の中に「法人税関係の中小企業向けの各租税特別措置等におけるみなし大企業の範囲について、次の見直しを行う」として以下のとおり記載されています。② みなし大企業の判定において、大規模法人に次の法人を加え…

「平成31年度税制改正では税制適格ストックオプションの要件(措法29条の2等)を緩和することが既定路線」とされていましたが、「一部の緩和は実現したものの、経済産業省の要望内容からはだいぶ後退した形となった」(T&A master No.76…

税務通信3532号の税務の動向に賃上げ税制の教育訓練費に関する記事が掲載されていました。経済産業省と中小企業庁から今年8月に公表された賃上げ税制に関するガイドブック及びQ&A集では、従業員を外部研修に参加させる場合等に支給する交通費…

平成30年度税制改正を確認-法人税関連(その3)のつづきです。「税制改正マップ (平成30年度)(あいわ税理士法人編)」と「どこがどうなる!? 税制改正の要点解説 (平成30年度) 監修 朝長英樹」の2冊を参考に、主な改正内容を確認します。…

今回は平成27年度税制改正の消費税関連についてです。平成27年度税制改正の消費税に関連する部分は既に個別に取り上げている事項がほとんどですが、改めてまとめてみます。1.消費税10%への増税時期の変更今更確認するまでもないです…

3月31日に参議院本会議で平成27年地方税法が成立し、同日付で公布されたことをうけて、東京都は外形標準課税適用法人に係る法人事業税の超過税率「東京都都税条例及び東京都都税条例の一部を改正する条例の一部を改正する条例(平成27年東京都条例第9…

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  1. 報道等ではワーケーションについて見聞きするものの周りに実際にワーケーションで働いたことがあるという人…
  2. 経営財務3502号に掲載されていた記事(「キヤノンが2期目のKAM記載」)によると、2020年12月…
  3. T&A master No.877にニュース特集として”令和3年3月期における法人税の誤りやすいポイ…
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