閉じる
閉じる
閉じる
  1. 消費税総額表示義務の確認(2021年4月1日以降)
  2. 学生支援機構による「奨学金返還支援(代理返還)」は直接返済で給与課税さ…
  3. 東証-総会3週間前より前に招集通知等を電磁的方法により提供する努力義務…
  4. 株式評価損の過年度否認額を判断基準変更時に損金算入できる可能性
  5. 2021年6月開催よりバーチャルオンリー株主総会が可能に
  6. 2022年1月1日より傷病手当金の支給期間が通算化されるようになりそう…
  7. 通勤手当 一定の合理性をもって支給すれば按分計算しなくても非課税
  8. 東証一部上場企業の72.4%が英文開示を実施
  9. 改正会社法はクローバック条項導入社数を増加させるか?
  10. 実費精算の残業食事代は給与課税されるか否か
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

FastStone Capture

仕事でマニュアル等を作成しなければならないことがたまにあるのですが、従来は画面のスクリーンコピーをとって加工するというような作業をやっていました。

まあ、これでも何とかなるのですが、画面の下の方で開いているファイルが表示されてしまっていたり、デスクトップの画面が見えてしまったりするのでキャプチャソフトを使用しようと思い何かいいものがないか探してみました。

試してみたのは、FastStone Caputre、Capture it pro、TabDeCaptureの三つです。

FastStone Capture と?Caputre it?proは無料で30日間試用することができます。TabDeCaptureは機能限定版で試用することができます。また、FastStone Caputreは海外で作成されたソフトで、残りの二つは日本で作成されたものです。

値段は、FastStone Captureが約20ドル、Caputre it?proがダウンロード版で5,460円、TabDeCaptureが2,980円です。

この中から私は最終的にFastStone Captureを購入しました。

主な理由は、以下の三つです。
1 値段が安い
2 個人的に機能的も十分と感じられる
3 PDF Fileの加工にも使用できる

試した他のソフトではPDFフィルの加工はできないようでした。やり方によってはできるかもしれませんが、普通に使用できたのがFastStone Captureでした。
Caputre it?proは色々機能があるようですが、私にとって値段の差ほど魅力がある機能はありませんでした。

FastStone Captureの試用期間経過後はライセンスを購入しなければ継続使用できませんが、PayPalで支払いを済ませても、ライセンスKeyが送付されてくるまでに半日程度のタイムラグがありました。参考まで。

日々成長。

関連記事

  1. Acronis True Image Home 2010(バック…

  2. Windows7でマルチモニタを使う-モニタが余っていれば効率的…

  3. 書籍のPDF化-Scansnap S1500+PK513L

  4. Excel利用時のこのマウス操作は常識?

  5. Scansnapの新機種”Scansnap ix500”が発売さ…

  6. Wordの不思議(その2)-インデントマーカーの不思議

カテゴリー

最近の記事

ブログ統計情報

  • 10,720,626 アクセス
ページ上部へ戻る