閉じる
閉じる
閉じる
  1. ムゲンエステート、消費税をめぐる裁判で上告を断念
  2. 研究開発税制の自社利用ソフトへの適用拡大
  3. 2021年2月期の小売業・サービス業のコロナ影響収束見込
  4. 公益財団法人への自己株の低額割当が散見される?
  5. 2021年3月期有価証券報告書、金融庁レビューの重点テーマ審査は?
  6. 在宅勤務時の残業食事代の課税関係
  7. 名義変更保険の節税が不可能になるようです
  8. ワーケーション旅費の税務上の取扱い
  9. 2020年12月期KAMの早期適用は8社
  10. 2021年3月期における法人税の誤りやすいポイントとは?
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

Tagページのカスタマイズ

記事の下に表示されるタブをクリックすると、関連する記事が表示されますが、この表示形式がひどい形式であることに気づきました。

元々の記事で設定されている段落が解除され、だらだらとした文字列になっていてとても読める代物ではありませんでした。

カテゴリーやアーカイブからの表示は直したのですが、まさかタブからの表示もこうなっているということには今日まで気づきませんでした。

アーカイブやカテゴリーと同様に修正しようとしましたが、一つ問題が生じました。その問題とは、そのタグに一つしか記事が存在しない場合エラーになってしまうことです。
これは困ったと思い調べた結果、便利なプラグインが存在することが分かりました。

“Simple Tag”というプラグインです。日本語バージョンもありますが、私がダウンロードしたURLはすでにリンク切れになってしまっていました。

使い方はダウンロードしたファイルを解凍して、「simple-tags」フォルダを、フォルダごと、

wp-content/plugins/ フォルダにアップロードします。
管理パネルで、「プラグイン」をクリックし、プラグイン設定画面を開くと、「 Simple Tags 」という項目があるので、有効化をクリックして有効化します。

すると管理画面の「設定」項目に「Simple Tags」という項目ができているので、必要な項目の設定を行います。

この結果、タグに記事が一つしかなくてもエラーは生じなくなりました。が、なぜか記事が一つの場合はリスト化されず表示が読みにくいままです。
なんとか改善したいところですが、時間がかかりそうです。

関連する記事をもう一つ投稿すればよいのですが、それだけのために無理やり書くのもなんなので改善方法を模索しようと思います。

日々成長

関連記事

  1. WordPressのサーバーを移管する際のメモ(その1)

  2. Googleの検索向けAdsenseを導入する-WordPres…

  3. 最近1週間読まれている記事を表示するプラグイン-WordPres…

  4. WordPress Twentytenでサイドバーの幅を変更する…

  5. 人気のある記事を表示するプラグイン-「WP-PostViews」…

  6. テーマ(ブログの外観)の入れ替えを目論んでいますが・・・

カテゴリー

最近の記事

ブログ統計情報

  • 10,972,861 アクセス
ページ上部へ戻る