閉じる
閉じる
閉じる
  1. ESG指標に連動するPSUの一部を損金算入した事例
  2. 国を跨ぐリモートワークの給与課税等取扱いの整理
  3. 株式の非上場化・非公開化をめぐる裁判ー株主の請求を棄却
  4. 会社未公表の情報がKAMに記載された早期適用事例は、ほとんどなしー「監…
  5. 在外子会社の使用権資産のBS表示科目
  6. GoToEatキャンペーンを企業が接待で使用した場合の判定基準は?
  7. 少額な電車代・バス代も「報酬・料金」に該当すれば源泉対象
  8. カフェテリアプランに財形メニューがあっても換金性あるとはいえず
  9. 監査基準の改訂「その他の記載内容」につき監査人の手続を明確化
  10. 株主総会で限度額が決議され、取締役会で一任決議あれば、代表取締役社長に…
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

オーディオブックーFebe

ヘビーユーザーというわけではありませんが、たまにオーディオブックを利用します。

個人的に感じているオーディオブックの利点としては、
①車で聞ける(渋滞してても、まあいいかと思える)
②満員電車でも聞ける
③子供の寝かしつけをしながら聞ける
④持ち運びが楽
などです。

要約すれば、時間を有効に利用できるということでしょうか。

逆にオーディオブックの短所としては、
①図表が多い本は向かない(ただし、図表は別途ダウンロード可能であることが多い)
②読みたいと思う本がオーディオブックになっていないケースが多い
という感じです。

私はFebeというサイトを利用していますが、従来は倍速版と通常スピード版は別料金でしたが、最近は両方ダウンロードできるようになりました。もっともiphoneで倍速で聞けるアプリを利用すれば倍速でも聞くことができましたが。

オーディオブックの価格はおおむね書籍の価格と同じ価格のようです。ただし、Febeの場合はプレミアム会員(ゴールド)に加入すると毎月1,260円(最初の2ヶ月は980円)でチケットが1枚もらえて、チケット対応の商品はこのチケットを利用して購入することができます。

チケット対応になっている商品は結構多いですが、例えば「ストーリーとしての競争戦略」はオーディオブックになっていますがチケット対応になっていません。
まあ、それでも月1冊であれば、しばらくは聞きたいという商品がありそうです。

ストーリーとしての競争戦略―優れた戦略の条件

日々成長。

関連記事

  1. FastStone Capture

  2. HLOOKUP関数って何?-知っていると便利かも

  3. 人気ブロガーの記録術―すべてを記録する方法とは?

  4. Excelの使い方を改めて確認してみた(その4)

  5. iOS5にしようとiTuneをアップデートしようとしたら、「この…

  6. ようやく解決-Buffalo ネットワーク対応HDD(NAS)へ…

カテゴリー

最近の記事

ブログ統計情報

  • 10,279,314 アクセス

ページ上部へ戻る