閉じる
閉じる
閉じる
  1. 18監査事務所が会計士資格を誤表記で有報訂正が必要らしい
  2. 内部統制新基準が2025年3月期より適用に(公開草案)
  3. デューデリジェンス(DD)費用の税務上の取り扱い
  4. テレワークの交通費、所得税の非課税限度額適用の有無は本来の勤務地で判断…
  5. プライム市場上場会社、88.1%が英文招集通知を提供
  6. タクシー、インボイス対応か否かは表示灯での表示を検討?
  7. 副業の事業所得該当判断の金額基準はパブコメ多数で見直し
  8. 総会資料の電子提供制度、発送物の主流はアクセス通知+議案等となりそう
  9. 押印後データ交付の場合、作成データのみの保存は不可(伝帳法)
  10. 四半期開示の議論再開(第1回DWG)
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

そろそろ確定申告の期限です

例年は比較的余裕をもって自分の確定申告の準備は終わっているのですが、今年はなぜかバタバタしていて、そろそろ本当にまずいと感じて申告書の作成をすることにしました。

自分の確定申告をするだけなので、安い青色申告用のソフトということで、昨年から「勘定奉行のOBCグループ」というパッケージにつられて、Bizsoftの青色申告2011を使用しています。
この手のソフトは毎年更新することが想定されているのですが、仕訳が入力できて試算表が出力できれば、それを元に国税庁のHPから申告書を作成できるので更新する必要性を感じません。

にもかかわらず、ソフトを立ち上げるたびに、更新をすすめるような表示がでるのは若干不快です。購入したときの価格が請求書等のソフトがついて8000円位だったと記憶していますが、これを更新する場合、6ヶ月で5250円、12ヶ月で7350円だそうです。
現在のソフトの有効期限は昨年の6月末と表示されているので、今から更新したら、やはり12ヶ月になるのでしょうか・・・

ちなみにAmazonで新品の値段を確認したら、6708円(定価7770円)なので、それなら新品を買う人のほうが多いのではないかと思います。
ソフトの年間保守費用と考えると、高くても当初購入額の50%に抑えてほしいところです。

来年は、もう少し安いソフトに切り替えようかと思います。

日々成長

関連記事

  1. 臨時特例企業税は違法・無効で635億円を返金(神奈川県)-未収入…

  2. 質問応答記録書作成マニュアルとは?

  3. 決算賞与の損金算入―賃金規程にも注意!

  4. クラウドで提供するソフトウェアの制作費は自社利用ソフトか販売目的…

  5. 日本税理士会連合会が給与所得控除削減を求める

  6. ゴルフ会員権の処理(その3)ー預託金会員制ゴルフ会員権評価損の法…




カテゴリー

最近の記事

ブログ統計情報

  • 12,852,496 アクセス
ページ上部へ戻る