閉じる
閉じる
閉じる
  1. 新型コロナウイルス感染拡大により本社移転件数は増加している?
  2. 在宅勤務にみなし労働時間制を適用できるか
  3. 2021年4月1日から総額表示への切替えはそれほど厳格に求められないら…
  4. 2020年のIPOは13年ぶりの高水準
  5. 国税庁から在宅勤務にかかる費用負担等に関すFAQが公表されました
  6. 棚卸立会もリモートで実施可能?
  7. 令和2年分の給与支払報告書は前倒しで提出したほうがよいらしい
  8. 改正会社法施行日前に取締役の報酬等の決定方針を決議する必要があるそうで…
  9. 市場区分の見直しに向けた上場制度整備-第二次改正事項が公表
  10. 2020年IPOは93社-監査法人別の社数の傾向に変動あり
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

そろそろ確定申告の期限です

例年は比較的余裕をもって自分の確定申告の準備は終わっているのですが、今年はなぜかバタバタしていて、そろそろ本当にまずいと感じて申告書の作成をすることにしました。

自分の確定申告をするだけなので、安い青色申告用のソフトということで、昨年から「勘定奉行のOBCグループ」というパッケージにつられて、Bizsoftの青色申告2011を使用しています。
この手のソフトは毎年更新することが想定されているのですが、仕訳が入力できて試算表が出力できれば、それを元に国税庁のHPから申告書を作成できるので更新する必要性を感じません。

にもかかわらず、ソフトを立ち上げるたびに、更新をすすめるような表示がでるのは若干不快です。購入したときの価格が請求書等のソフトがついて8000円位だったと記憶していますが、これを更新する場合、6ヶ月で5250円、12ヶ月で7350円だそうです。
現在のソフトの有効期限は昨年の6月末と表示されているので、今から更新したら、やはり12ヶ月になるのでしょうか・・・

ちなみにAmazonで新品の値段を確認したら、6708円(定価7770円)なので、それなら新品を買う人のほうが多いのではないかと思います。
ソフトの年間保守費用と考えると、高くても当初購入額の50%に抑えてほしいところです。

来年は、もう少し安いソフトに切り替えようかと思います。

日々成長

関連記事

  1. 平成27年度税制改正大綱(その3)-受取配当等の益金不算入制度の…

  2. 白色申告であっても現金主義は認められない?

  3. 感染対策徹底で10月以降税務調査が本格化?

  4. 過年度遡及修正と申告書の添付書類

  5. 平成31年度税制改正を確認(その3)-法人税

  6. オーナー系上場会社の相続税対策

カテゴリー

最近の記事

ブログ統計情報

  • 10,572,373 アクセス

ページ上部へ戻る