閉じる
閉じる
閉じる
  1. リース基準・・・参考人より日本の不動産賃貸借の特殊性に考慮が望まれると…
  2. 管理監督者に深夜割増手当を支給していないが8.9%
  3. DESを巡る税賠訴訟、高裁でも税理士法人に3億円の賠償命令
  4. 複数の業界団体から四半期開示にかかる意見書等が提出されているそうです
  5. 時価の算定に関する会計基準(その3)
  6. のれんの償却期間は基本的に10年が上限になる?
  7. 収益認識会計基準の早期適用新たに8社が開示
  8. フリンジベネフィット開示に変化の兆しがあるらしい
  9. 時価の算定に関する会計基準(その2)
  10. 全額損金算入タイプから払済保険への変更も洗替処理が必要
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

シャーペンの0.9mm赤替え芯を発見

業務上たまに赤鉛筆を使用したいと思うことがあるのですが、鉛筆削りを持ち歩くのが面倒なので、最初はシャーペンの赤芯(0.5mm)を利用していました。ところが、替え芯の赤芯は柔らかめにできているようで、勢いよく書くとすぐに芯が折れてしまって個人的には使い物になりませんでした。

最近はフリクションペンが登場したことによって、フリクションペンを使用していました。これであれば赤鉛筆と同様、消すことができるので便利です。ただ、赤鉛筆に比べて、色が濃くでるので何となく味がないという感じがします。

シャーペン用の赤替え芯の0.7mmがあればいいのに、といつも思っていますが、残念ながら0.7mmの替え芯は見当たりません。しかし、先日amazonで検索していたら0.9mmの替え芯を発見しました。これは、フエキ建築用シャープ替え芯0.9というもので、木材やコンクリートにも書けるということなので、紙に書いた場合に消しゴムで消せるのかが微妙な感じがしますが、使用してみないことにはわからないので注文してみました。

0.9mmを超えると、コクヨ シャープペンシル 1.3mmというものもありました。これも候補になりましたが、見栄えの問題で上記のシャーペンの替え芯を選択しましたが、使用感によっては次はこれを使用してみようと思います。

≪追記≫

「フエキ建築用シャープ替え芯0.9」が届いたので早速使用してみました。感想としては、若干色が薄いように感じますが、さすがに0.5mmとは異なって直ぐに芯が折れるということもなく使用できます。Campus Junior Pencil 1.3も使用してみましたが、こちらの方が朱色という感じで、書いた感じは赤の色鉛筆に近いというように思います。どちらも悪くありませんが、Campus Junior Pencil 1.3については替え芯が品薄のため、当面は「フエキ建築用シャープ替え芯0.9」を使用してみようと思います。なお、いずれも、消しゴムで消せません(がんばれば可能かもしれませんが・・・)

日々成長

関連記事

  1. キングジムのSHOT NOTEは使えるか?

  2. Excelの使い方を改めて確認してみた(その5)

  3. Logicoolマウスでチャタリングが発生し、二重注文が・・・

  4. PCデータの自動バックアップ

  5. グローバルデータでレンタルしたデータ通信機器-in 台湾

  6. オーディオブックーFebe

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー



ブログ統計情報

  • 8,697,880 アクセス
ページ上部へ戻る