閉じる
閉じる
閉じる
  1. 書面交付請求の対象範囲が縮減される方向へ
  2. プライム市場上場会社の英文開示実施率が92.1%に上昇
  3. 有償ストックオプションの会計処理が再論点化?
  4. 会計監査人の異動は2年連続で200社超
  5. 女性活躍推進法に基づく男女別賃金格差開示が2022年7月以後終了事業年…
  6. 日本税理士連合会がインボイス制度の導入延期か運用緩和を求める
  7. 光通信株式会社と株式会社光通信
  8. 株式需給緩衝信託の会計処理
  9. 非財務情報開示強化に向けた動向
  10. 監査法人ハイビスカスに対する行政処分等を勧告
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

シャーペンの0.9mm赤替え芯を発見

業務上たまに赤鉛筆を使用したいと思うことがあるのですが、鉛筆削りを持ち歩くのが面倒なので、最初はシャーペンの赤芯(0.5mm)を利用していました。ところが、替え芯の赤芯は柔らかめにできているようで、勢いよく書くとすぐに芯が折れてしまって個人的には使い物になりませんでした。

最近はフリクションペンが登場したことによって、フリクションペンを使用していました。これであれば赤鉛筆と同様、消すことができるので便利です。ただ、赤鉛筆に比べて、色が濃くでるので何となく味がないという感じがします。

シャーペン用の赤替え芯の0.7mmがあればいいのに、といつも思っていますが、残念ながら0.7mmの替え芯は見当たりません。しかし、先日amazonで検索していたら0.9mmの替え芯を発見しました。これは、フエキ建築用シャープ替え芯0.9というもので、木材やコンクリートにも書けるということなので、紙に書いた場合に消しゴムで消せるのかが微妙な感じがしますが、使用してみないことにはわからないので注文してみました。

0.9mmを超えると、コクヨ シャープペンシル 1.3mmというものもありました。これも候補になりましたが、見栄えの問題で上記のシャーペンの替え芯を選択しましたが、使用感によっては次はこれを使用してみようと思います。

≪追記≫

「フエキ建築用シャープ替え芯0.9」が届いたので早速使用してみました。感想としては、若干色が薄いように感じますが、さすがに0.5mmとは異なって直ぐに芯が折れるということもなく使用できます。Campus Junior Pencil 1.3も使用してみましたが、こちらの方が朱色という感じで、書いた感じは赤の色鉛筆に近いというように思います。どちらも悪くありませんが、Campus Junior Pencil 1.3については替え芯が品薄のため、当面は「フエキ建築用シャープ替え芯0.9」を使用してみようと思います。なお、いずれも、消しゴムで消せません(がんばれば可能かもしれませんが・・・)

日々成長

関連記事

  1. 「どこでもシート」って便利ですよ

  2. グローバルデータでレンタルしたデータ通信機器を韓国で使用してみた…

  3. Excel利用時のこのマウス操作は常識?

  4. 「すごい文房具」ってどんなもの?

  5. ネットワーク対応ハードディスク

  6. Wordの不思議(その4)-オートフォーマットの不思議




カテゴリー

最近の記事

ブログ統計情報

  • 12,073,104 アクセス
ページ上部へ戻る