閉じる
閉じる
閉じる
  1. 会社法制(企業統治等関係)の見直しに関する要綱案が決定(その2)
  2. 有報の所有者別状況に記載する株主数は?
  3. 会社法制(企業統治等関係)の見直しに関する要綱案が決定(その1)
  4. CG報告書で資本コストの率を明記している事例
  5. アンテナ設置収入は収益事業に該当-東京高裁判決
  6. 「報酬、料金、契約金及び賞金の支払調書」の支払調書が送付されてこないと…
  7. 金商法監査-売上高区分1兆円以上の最低監査報酬は12,180千円?
  8. サイトをhttps化しました
  9. Word文書をPDF化するなら「Microsoft Print to …
  10. 2018年のIPOは98社(TOKYO PROマーケット含む)
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

シャーペンの0.9mm赤替え芯を発見

業務上たまに赤鉛筆を使用したいと思うことがあるのですが、鉛筆削りを持ち歩くのが面倒なので、最初はシャーペンの赤芯(0.5mm)を利用していました。ところが、替え芯の赤芯は柔らかめにできているようで、勢いよく書くとすぐに芯が折れてしまって個人的には使い物になりませんでした。

最近はフリクションペンが登場したことによって、フリクションペンを使用していました。これであれば赤鉛筆と同様、消すことができるので便利です。ただ、赤鉛筆に比べて、色が濃くでるので何となく味がないという感じがします。

シャーペン用の赤替え芯の0.7mmがあればいいのに、といつも思っていますが、残念ながら0.7mmの替え芯は見当たりません。しかし、先日amazonで検索していたら0.9mmの替え芯を発見しました。これは、フエキ建築用シャープ替え芯0.9というもので、木材やコンクリートにも書けるということなので、紙に書いた場合に消しゴムで消せるのかが微妙な感じがしますが、使用してみないことにはわからないので注文してみました。

0.9mmを超えると、コクヨ シャープペンシル 1.3mmというものもありました。これも候補になりましたが、見栄えの問題で上記のシャーペンの替え芯を選択しましたが、使用感によっては次はこれを使用してみようと思います。

≪追記≫

「フエキ建築用シャープ替え芯0.9」が届いたので早速使用してみました。感想としては、若干色が薄いように感じますが、さすがに0.5mmとは異なって直ぐに芯が折れるということもなく使用できます。Campus Junior Pencil 1.3も使用してみましたが、こちらの方が朱色という感じで、書いた感じは赤の色鉛筆に近いというように思います。どちらも悪くありませんが、Campus Junior Pencil 1.3については替え芯が品薄のため、当面は「フエキ建築用シャープ替え芯0.9」を使用してみようと思います。なお、いずれも、消しゴムで消せません(がんばれば可能かもしれませんが・・・)

日々成長

関連記事

  1. Word文書をPDF化するなら「Microsoft Print …

  2. ノートPC増設メモリ末尾の”/E”は何だ?

  3. Wordの不思議(その2)-インデントマーカーの不思議

  4. 海外で安くiPhoneを使うには・・・

  5. Word2016の翻訳機能は使える?

  6. ロジクールのトランスフォームキーボードTK900

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー



ブログ統計情報

  • 7,371,832 アクセス
ページ上部へ戻る