閉じる
閉じる
閉じる
  1. スチュワードシップ・コードの再改訂内容を確認
  2. 3月決算6月末申告でも一定の対応で利子税が免除になるそうです
  3. 企業が従業員に支給するコロナ対応の見舞金は非課税の可能性
  4. 経理でテレワークの実施率はどれくらい?(最終結果)
  5. 2020年3月決算会社-上場10社程度が継続会開催方針を決定
  6. フリーランス等に支払う立替経費には源泉徴収が必要というけれど・・・
  7. 雇用保険法の改正を確認(2020年改正)
  8. 役員報酬の自主返納と定期同額給与
  9. 数カ月間の役員報酬減額、戻した後の損金算入はどうなる?
  10. 経理でテレワークの実施率はどれくらい?
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

バイオメディックスワンデーエキストラもまずまず合格点のレンズでした

このブログでも何回かとりあげていますが、私はクーパービジョン社のプロクリアワンデーという使い捨てコンタクトレンズを愛用しています。

日本ではワンデー アクエア プロシーという商品名で販売されているもので、様々なレンズを試した結果、目の渇きがほとんど感じられないという点で2年以上愛用しています。ただし、国内で購入すると1箱3000円位してしまうので、海外から通販で購入し、たまに眼科で検診だけ受けるようにしています。

ジョンソン&ジョンソンのワンデーアキュビュートゥルーアイも1週間程度試した感じではいいレンズだと思いましたが、思いのほか値段が下がってこないのでProclear® 1Dayを使い続けています。

とはいえ、円安傾向にあり、そのうちProclear® 1Dayも値上がるかもしれないと思うと、プロクリアワンデーよりも安いバイオメディックスワンデーエキストラも試してみようかということで、初めてバイオメディックスワンデーエキストラを注文してみることにしました。

バイオメディックスワンデーエキストラは、日本でワンデー アクエア エボリューションあるいはワンデー アクエア エボリューションという商品名で販売されているものと同じ商品のようです。両者のレンズをモニターアンケートで比較した結果は以下のとおりです。
hikaku

私が購入に利用しているLENSMODEでは1箱1,580円(送料込で1,880円)です。

プロクリアワンデーが通常1,780円(送料込で2,080円)なので、1箱あたり200円安くなっています。数日試した関そうとしては、バイオメディックスワンデーエキストラも悪くはないですが、この価格差であればプロクリアワンデーを選択したほうがよいというのが今の感想です。

プロクリアワンデーの価格が今後も現状維持されることを願います。なお、ここで紹介しているLENSMODEは購入すると商品がシンガポールから配送されますが、過去の経験からすると首都圏在住であれば注文から3日~4日で商品が届きます。

日々成長

関連記事

  1. ワンデープロシーが連休中は少し安いです

  2. クーパービジョンのコンタクトレンズ比較特集―LENSMODE

  3. ワンデーアキュビュートゥルーアイも随分安くなってますね

  4. ワンデープロシーが少し安くなっています

  5. ABCレンズを利用してみました

  6. 通販で購入したコンタクトの保管期限が過ぎてしまったら・・・

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー



ブログ統計情報

統計情報の取得中に問題が発生しました。後ほど、もう一度お試しください。
ページ上部へ戻る