閉じる
閉じる
閉じる
  1. ムゲンエステート、消費税をめぐる裁判で上告を断念
  2. 研究開発税制の自社利用ソフトへの適用拡大
  3. 2021年2月期の小売業・サービス業のコロナ影響収束見込
  4. 公益財団法人への自己株の低額割当が散見される?
  5. 2021年3月期有価証券報告書、金融庁レビューの重点テーマ審査は?
  6. 在宅勤務時の残業食事代の課税関係
  7. 名義変更保険の節税が不可能になるようです
  8. ワーケーション旅費の税務上の取扱い
  9. 2020年12月期KAMの早期適用は8社
  10. 2021年3月期における法人税の誤りやすいポイントとは?
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

MOLESKINEの18か月スケジュール帳2014年版

2013年もまだ随分残っている感じはしますが、MOLESKINEの2014年版のスケジュール帳が販売が開始されていました。18か月分のスケジュール帳なので2013年7月~2014年12月までの18か月がカバーされています。

昨年の暮れに2013年版を購入したので、今のスケジュール帳を7カ月程度しか使用していませんので、どこで切り替えるべきかを悩みましたが、2014年も同じものを使用しようと決めていたので、早速切り替えることにしました。

私が使用しているのは”スケジュール+ノート 18ヶ月 2013-2014年 ソフトカバー / ラージ”で定価2,940円なので、安くはありませんが、見開きの左側が週間スケジュール、右側が横罫ノートになっていて、メモや思いついたことを書くのに十分なスペースが確保できるのが気に入っています。また、最初の方に、月間スケジュール(1ページに2か月分)も含まれているのも便利です。

ソフトカバー / ラージの大きさは、片面がB5位の大きさです。常に持ち運ぶには大きさが気になる方もいると思いますが、私の場合は携帯性よりも、記入スペースが十分に確保できるという利便性を優先しました。

スケジュール+ノート 18ヶ月にはより小さなポケットサイズやラージサイズよりも大きなXラージもあるので、用途に応じてこちらを選択するのもよいと思います。さらに、カバーもソフトカバーとハードカバーがありますので、この辺も個人の好みで選択すればよいと思います。

モレスキンのノートは、使ってみたいものの値段がネックで、ノートとして利用するのはちょとためらいますが、手帳であれば1年以上使用できるので試してみるのもよいのではないかと思います。

日々成長

関連記事

  1. EXCELで右端の値を検索してデータを取得するにはどうする?

  2. 24時間無料通話が楽しめる”LINE”を…

  3. グローバルデータでレンタルしたデータ通信機器を韓国で使用してみた…

  4. Evernote

  5. Wordの不思議(その1)-広すぎる行間が縮まらないのは何故?

  6. Excelの使い方を改めて確認してみた(その6)

カテゴリー

最近の記事

ブログ統計情報

  • 10,972,861 アクセス
ページ上部へ戻る