閉じる
閉じる
閉じる
  1. 賃上げ税制、宣言未達成でも適用の適否に影響なし
  2. 四半期報告書が廃止されても中間監査の復活はないようです
  3. 受取配当等益金不算入制度で多い誤りとは?
  4. メール送信する請求書ドラフトは電帳法対象外を応用すると…
  5. 四半期開示は結局どうなる?
  6. 取締役会議事録に記載しなければならない事項
  7. 意見不表明は極めて例外的な状況のみに許容される
  8. 副業の損失、雑損失として給与所得等との通算が否認されることも
  9. 任意の会計監査人
  10. “新”逓増定期保険、一時所得として課税対象になる可能性
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

タスクバーの配置を変更するだけの業務効率化

仕事柄、特に決算期になると複数のExcelファイルを開いて作業を行うことがありますが、複数のファイルを開くとタスクバーの表示がExcelやWordのマークだけになって、見たいファイルを探すのに手間取ることが多々ありました。

そんなとき、クライアント先の人がタスクバーを縦に配置しているのを見て、これは確かにいいかもと思い、自分もタスクバーの配置を縦にしてみました。

何がいいのかというと、タスクバーを縦に配置してバーの幅を少し広げておくとファイル名を識別が可能になるということです。ファイル名の付け方によってはバーの幅を広くしなければならず画面が小さくなってしまうかもしれませんが、私の場合はノートPCでもあまり気にならず、概ね自分の使用したいファイルをタスクバーから選択することができるので非常に便利だと感じました。

いくつかのファイルを開いた状態でのタスクバーは以下のような感じです。

このくらいの幅で十分ファイルの内容を把握できるので、さらにいくつかファイルを追加して開いてもファイルを探していらいらすることが少なくなると思います。

私のPCのOSはまだXPですが、XPの場合は、単にタスクバーを右の方にドラッグするだけの作業です。移動できない場合は、タスクバーの空白部分で右クリックして、「タスクバーを固定する」にチェックが入っていたらそれを外すして、ドラッグするだけです。

ファイルを探してカチカチやっているような人は試してみる価値があると思います。

日々成長

関連記事

  1. Excel利用時のこのマウス操作は常識?

  2. 「どこでもシート」って便利ですよ

  3. PCデータの自動バックアップ

  4. 「すごい文房具」ってどんなもの?

  5. Eye-Fi ProX2 16GBは便利です

  6. Excelで行と列の条件を満たす値を集計するにはどうする?




カテゴリー

最近の記事

ブログ統計情報

  • 11,909,336 アクセス
ページ上部へ戻る