閉じる
閉じる
閉じる
  1. 改正民法(その3)・・・危険負担
  2. 2018年12月期決算会社-改正税効果基準早期適用は15社
  3. 2019年3月期の決算発表日はどうなっている?
  4. 節税保険対応の通達改正案が公表
  5. 会計監査人の継続監査年数を最大10年と定めた会社の事例
  6. 2015年にマザーズに上場した会社の株主総利回りを試しに10社計算して…
  7. 地方法人税の還付請求失念に要注意
  8. 四半期レビュー報告書等の記載内容が改訂へ
  9. 改正民法(その2)-解除
  10. MTGが中国の新EC法の影響により大幅に下方修正
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

タスクバーの配置を変更するだけの業務効率化

仕事柄、特に決算期になると複数のExcelファイルを開いて作業を行うことがありますが、複数のファイルを開くとタスクバーの表示がExcelやWordのマークだけになって、見たいファイルを探すのに手間取ることが多々ありました。

そんなとき、クライアント先の人がタスクバーを縦に配置しているのを見て、これは確かにいいかもと思い、自分もタスクバーの配置を縦にしてみました。

何がいいのかというと、タスクバーを縦に配置してバーの幅を少し広げておくとファイル名を識別が可能になるということです。ファイル名の付け方によってはバーの幅を広くしなければならず画面が小さくなってしまうかもしれませんが、私の場合はノートPCでもあまり気にならず、概ね自分の使用したいファイルをタスクバーから選択することができるので非常に便利だと感じました。

いくつかのファイルを開いた状態でのタスクバーは以下のような感じです。

このくらいの幅で十分ファイルの内容を把握できるので、さらにいくつかファイルを追加して開いてもファイルを探していらいらすることが少なくなると思います。

私のPCのOSはまだXPですが、XPの場合は、単にタスクバーを右の方にドラッグするだけの作業です。移動できない場合は、タスクバーの空白部分で右クリックして、「タスクバーを固定する」にチェックが入っていたらそれを外すして、ドラッグするだけです。

ファイルを探してカチカチやっているような人は試してみる価値があると思います。

日々成長

関連記事

  1. Wordの不思議(その2)-インデントマーカーの不思議

  2. グローバルデータでレンタルしたデータ通信機器を韓国で使用してみた…

  3. 「日産 驚異の会議-改革の10年が生み落したノウハウ」を読んで

  4. Cloudfoggerを利用してみる-外部ストレージのファイルの…

  5. JUST PDF2とAdobe Acrobat X-Goodre…

  6. Excelで行と列の条件を満たす値を集計するにはどうする?

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー



ブログ統計情報

  • 7,798,777 アクセス
ページ上部へ戻る