閉じる
閉じる
閉じる
  1. 会社法制(企業統治等関係)の見直しに関する要綱案が決定(その2)
  2. 有報の所有者別状況に記載する株主数は?
  3. 会社法制(企業統治等関係)の見直しに関する要綱案が決定(その1)
  4. CG報告書で資本コストの率を明記している事例
  5. アンテナ設置収入は収益事業に該当-東京高裁判決
  6. 「報酬、料金、契約金及び賞金の支払調書」の支払調書が送付されてこないと…
  7. 金商法監査-売上高区分1兆円以上の最低監査報酬は12,180千円?
  8. サイトをhttps化しました
  9. Word文書をPDF化するなら「Microsoft Print to …
  10. 2018年のIPOは98社(TOKYO PROマーケット含む)
閉じる

出る杭はもっと出ろ!

タスクバーの配置を変更するだけの業務効率化

仕事柄、特に決算期になると複数のExcelファイルを開いて作業を行うことがありますが、複数のファイルを開くとタスクバーの表示がExcelやWordのマークだけになって、見たいファイルを探すのに手間取ることが多々ありました。

そんなとき、クライアント先の人がタスクバーを縦に配置しているのを見て、これは確かにいいかもと思い、自分もタスクバーの配置を縦にしてみました。

何がいいのかというと、タスクバーを縦に配置してバーの幅を少し広げておくとファイル名を識別が可能になるということです。ファイル名の付け方によってはバーの幅を広くしなければならず画面が小さくなってしまうかもしれませんが、私の場合はノートPCでもあまり気にならず、概ね自分の使用したいファイルをタスクバーから選択することができるので非常に便利だと感じました。

いくつかのファイルを開いた状態でのタスクバーは以下のような感じです。

このくらいの幅で十分ファイルの内容を把握できるので、さらにいくつかファイルを追加して開いてもファイルを探していらいらすることが少なくなると思います。

私のPCのOSはまだXPですが、XPの場合は、単にタスクバーを右の方にドラッグするだけの作業です。移動できない場合は、タスクバーの空白部分で右クリックして、「タスクバーを固定する」にチェックが入っていたらそれを外すして、ドラッグするだけです。

ファイルを探してカチカチやっているような人は試してみる価値があると思います。

日々成長

関連記事

  1. Word2016の翻訳機能は使える?

  2. データ入力時に「Alt+↓」使ってますか?-Excelの使い方

  3. Word文書をPDF化するなら「Microsoft Print …

  4. 知らなかった便利な関数-SUMIFS関数

  5. Excelの使い方を改めて確認してみた(その6)

  6. マルチモニタ

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カテゴリー



ブログ統計情報

  • 7,371,832 アクセス
ページ上部へ戻る