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出る杭はもっと出ろ!

Goodreaderで加工したPDFファイルをダウンロードする方法

従来はGoodreaderをPDF化した書籍とiPadで読むためのツールとして使用していましたが、最近は線を引いたり、自分で考えたことを注釈で書いておいたりするようなりました。

今さらですが、このようにGoodreaderを使用してみて感じることは、Goodreaderのコストパフォーマンスの高さです。私が購入した時は105円で、今は450円となっていますが、450円だとしても安いと感じられる出来ではないかと思います。

さて、本題に戻りますが、Goodreaderを使って、線を引いたり注釈を加えたりしたファイルをPCにダウンロードする方法を確認しました。
単にWifiで転送するのと同じように(ipadのフォルダからPCにドラッグして)ファイルをPCにダウンロードできるのではないかと考えたのですが、 これはできないようです。

とすると、方法としては、

1.メールに添付して送る

2.EvernoteやDropboxなどに送って、PC側でそこからダウンロードする

しかないかなと思いましたが、

全く把握していませんでしたが、いつのまにか、

3.iTUnesからUSBを経由して転送する

という選択肢も可能となっていました(随分前から可能となっていたようです)。

iPad側にファイルを送るだけであればWifi転送で特に問題なかったので気づきませんでしたが、容量の大きなファイルを転送するにはやはりUSB接続が便利です。
USB接続によるファイルのやり取りの方法は、
iPhoneとiMacと私と・・・”というブログで丁寧に解説されていますので、興味のある方はそちらをご覧ください。

やりとりしようとするファイルの容量が大きいと、メールに添付するのには限界がありますし、Evernoteの場合は1ノートの上限が50MBとなっているので、カラーの書籍等だと容量が足りない場合ばあります。
したがって、1.および2.の方法でいくとすると、Dropboxを経由してデータをやり取りするということが考えられます。
Dropboxの場合、無料アカウントでも最低2GBは容量をもらえるので、データのやり取りをするだけであれば十分です。

Evernoteについてはプレミアムアカウントを使用していますが、従来Dropboxはあまり使用していませんでした。今後、iPadで加工したFileをPCのファイルと同期していく必要が高まってくるので、EvernoteからDropboxにシフトしていこうかと思います。

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